190201 東方神起ユノ出演 “コーヒープリンス [Ep.2]”


 

 

ユンホ(東方神起)、皿洗いからミカン販売まで…大活躍で売り上げアップ!!

韓国ボーイズグループ「東方神起」のユンホの活躍で、「コーヒーフレンズ」の売り上げがアップした。

韓国で1日に放送されたtvNのバラエティ番組「コーヒーフレンズ」では、4日目の営業の様子が紹介された。 この日、アルバイトで新しく合流したユンホは、末っ子の業務である皿洗いパートに。

“情熱富豪”というニックネームらしく、ゴム手袋もしないで素手でひっきりなしに続く皿洗いをやりこなしてした。最初に皿洗いパートを担当したヤン・セジョンは驚いて「本当に速い」とほめた。

以後、ユ・ヨンソクは外でミカンを売っているチョ・ジェユンとユンホの担当を交替させる。 ユンホは外に出てきても情熱的な姿を見せ、入ってくるお客さんにミカンを宣伝し、ユンホの情熱的な広報のおかげでお客さんはみんなミカンを買っていった。

また、室内が満席になった時は野外席に案内する役割もして、お客さんが呼ぶ前に先に走って行ってここでも情熱を見せる。また、色々なことを一度にするので「アイスクリームに落ちたエスプレッソ」を「野外に落ちたエスプレッソ」と言い間違えてお客さんを笑わせたりもした。

この日「コーヒーフレンズ」はユンホの活躍によって、150万ウォン(約15万円)を超える売り上げとなった。ユンホはスケジュールのためにその日の夕方にソウルに帰ってしまい、メンバーはとても残念そうにした。

「コーヒーフレンズ」は済州島(チェジュド)のあるミカン農場で、俳優ユ・ヨンソク、ソン・ホジュンを中心にカフェを運営し、収益金を全額寄付するバラエティ番組で、韓国で毎週金曜日9時10分から放送されている。

【出典】https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00000036-wow-asent

 

 

東方神起 ユンホ「コーヒーフレンズ」で学生たちに温かいメッセージ…B1A4 バロも登場

東方神起のユンホが去り、B1A4 バロとペク・ジョンウォンがやってきた。

1日に韓国で放送されたtvN「コーヒーフレンズ」では、ユンホが参加した4度目の営業が公開された。

4度目の営業を始めた「コーヒーフレンズ」は、いつものように客で賑わっていた。新しい従業員のユンホの皿洗いも忙しくなった。ユンホは「僕も外に出て挨拶したい」と独り言を言った。

幸い、すぐにチャンスが訪れた。皿洗いを終えたユンホは店の入口で客を迎えた。女子学生たちを野外の席に案内し「僕は彫刻ではなく、人」と冗談を言った。

しかし注文受付の紙を忘れてしまう場面もあった。複雑な注文の内容に、ユンホはメニューに爪で印をつけて対応したが、それを書き直す暇もなく次の客が訪れた。さらにユンホが印をつけたメニューはユンホが席を外した間に新しい客のテーブルに持っていかれた。

ユンホはしばらく混乱したが、再び野外の席に行って注文を確かめた。その過程で「アイスクリームに溺れたエスプレッソ」というメニューを「野外に溺れたエスプレッソ」と間違って言うなどのミスで笑いを誘った。

野外席の学生たちとのコミュニケーションもあった。学生たちが「担任の先生が東方神起のファンだ。授業の資料に東方神起の写真が出たりする」と話したのがきっかけだった。ユンホは「僕ってもうそんな年?」と言い、笑った。

ユンホは帰る学生たちに「人より遅くても、それは重要ではない。もっと遠くまで飛ぶための踏み台だから。スピードは重要ではない」と心のこもったアドバイスも忘れなかった。

溢れる情熱で1人多役をこなしたユンホだったが、スケジュールを理由に5度目の営業には参加できなかった。ユンホの空席を埋めるためにB1A4のバロが登場した中、“料理の達人”ペク・ジョンウォンの登場も予告され、期待を集めた。

【出典】http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2110502

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。