180521 東方神起チャンミン “「グリーン・ノーブルクラブ」のメンバーに”

 

 

 

東方神起チャンミン 子ども財団の高額寄付者に登録

韓国の人気男性デュオ、東方神起のチャンミンさんが児童福祉機関「緑の傘子ども財団」に寄付した金額が1億ウォン(約1000万円)を超え、高額支援者に登録された。同財団が21日、伝えた。

同財団は5年間の寄付金が1億ウォン以上の高額支援者を「グリーン・ノーブルクラブ」に登録している。

チャンミンさんは昨年11月に南東部の慶尚北道・浦項で地震が発生した際、同財団に4500万ウォンを寄付し、今月5日の「こどもの日」に合わせ5500万ウォンを寄付した。

チャンミンさんは21日、ソウル市内の同財団本部で開かれた表彰式に出席し、「児童や青少年の時期は人生で最も重要な時期であるだけに、生まれた子どもたちが貧富の格差により差別を受けたり傷ついたりしないでほしい」と話した。

緑の傘子ども財団の李済薫(イ・ジェフン)会長は「チャンミンさんが国内外で長い間、愛されている理由が分かる」とし、今後も寄付などの文化が広がるよう先頭に立ってほしいと話した。

【出典】https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000059-yonh-kr

 

 

 

チャンミン、大口寄付者のメンバーになった‥「2年間の累積寄付1億ウォン↑ 」

東方神起のメンバー、チャンミン(SMエンターテイメント)が1億ウォン大口寄付者の集まり「グリーンノーブルクラブ」の116番目のメンバーになった。

グローバル児童福祉専門機関緑の傘子供財団(会長イ・ジェフン)は21日、ソウル中区武橋洞財団本部で東方神起のメンバー最強チャンミンを財団の1億ウォン以上の高額寄付者の集まりである「グリーンノーブルクラブ」に殿堂した。

グリーンノーブルクラブは、5年累積支援金が1億ウォン以上の緑の傘子供財団のスポンサーの集まりで、チャンミンは2017年浦項大震災当時、被災地の低所得層の子供の生活費に寄付した4500万ウォンに、最近の子供の日を控えて患児たちのために寄付した5千5百万ウォンが加わり、グリーンノーブルクラブのメンバーになった。

チャンミンはこの日、殿堂入り式「私よりもずっと前から寄付される方が多く恥ずかしい気持ちだ。児童思春期は一人の生活の中で最も重要な時期であるだけにこの世に生まれた子供たちが貧富の格差で差別受けたり傷つかないでほしい。助けが必要な子供たちがティーなく取り除く育つことができるよう、今後も必要なことをする」と淡々と語った。

緑の傘子供財団イ・ジェフン会長は「普段放送を通じて誠実かつ正しいイメージで見てきたが、実際の顔をお会いした感想を伝え聞くチャンミンさんについてもっと確信が生じる。長い間、国内ファンだけでなく、国外のファンまでも愛されている理由を知るだろう。」と後援の感謝と、今後継続的に分かち合い文化の拡散に先立ってくれることを付け加えた。

チャンミンは寄付のほか、緑の傘子供財団の「子どもが幸せな世界」ラジオキャンペーンの声の才能寄付、軍服務中の犯罪予防人形劇活動など児童を対象に、さまざまな才能寄付、ボランティア活動の先頭に立ってきた。

チャンミンが属する東方神起は去る3月、正規8集「New Chapter#1:The Chance of Love」(ニューチャプター#1:よりチャンス・オブ・ラブ)でカムバック後、タイトル曲「運命(The Chance of Love)」で活動して多くの愛を受けており、「私は一人住んでいる(MBC)」など、様々な芸能番組出演でも話題になった。

一方、今年創立70周年を迎えた緑の傘子供財団は、1948年外苑団体の援助で戦争孤児救済事業を開始して貧困児童衣食住サポート、児童の環境改善を提唱事業、海外児童支援事業を含む後援、ボランティアなど分かち合い文化の拡散の先頭に立ってきた。
http://pop.heraldcorp.com/view.php?ud=201805211423548078867_1

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