東方神起・スーパージュニア、「お兄さんドル」のカッコよさの爆発

15年目東方神起と14年目のスーパージュニアが最高のアイドルグループらしい活動を広げて「お兄さんドル」の素晴らしさを爆発させていて話題だ。

先週の音楽放送を通じて東方神起のグッバイステージとスーパージュニアのカムバックステージが重なり歌謡界に一線を引いた両首脳アイドルのステージが相次いで披露壮観を演出した。特に、両チームの明確な違いを感じさせてくれた音楽とパフォーマンスなどがあらわれて「誰が一番よい」と判断することができない難兄難弟の舞台を見せた。

破格的な変身を試みたスーパージュニアと素敵なスーツスタイルの男性美を前面に出した東方神起の舞台は、これら国内はもちろん、世界でも愛される、大韓民国歌謡界を代表するアイドルかを感じることができた。

東方神起は軍除隊後の活動を再開し、神秘主義を脱いで大衆と積極的なコミュニケーションに乗り出した。2年8ヶ月ぶりに正規8集「New Chapter#1:The Chance of Love」を発売しジェントルな男性美をもとにした円熟米を見せてくれて、大きな愛を受けた。

様々なジャンルの音楽を収録して一層成熟した音楽性を見せ、ステージパフォーマンス力を抜いたみたいだが二人のメンバーに集中した構成で東方神起の魅力が余すところなく込められたという評価を受けた。東方神起はアルバム発売直後週間アルバムチャートをはじめ、gaonアルバム総合チャート1位、オリコンウィークリーDVD総合チャート9回目の1位など底力を立証した。

スーパージュニアは、視線を奪う衣装をはじめと違った音楽など破格的な変身を試みて話題だ。去る12日、正規8集リパッケージアルバムを発表したスーパージュニアは、タイトル曲に「Lo Siento」を披露した。

「Lo Siento」はミュージックビデオから視線をひきつけた。一目惚れ男女が急がず、ゆっくりと時間を送ろうという挑発的な歌詞の内容をもとに、強烈なビビッドカラーと派手なネオンサインが調和した感覚的な映像美が話題になった。

続いて、音楽番組に登場したスーパージュニアは、ミュージックビデオのコンセプトをもとにした衣装とパフォーマンスを披露視線をひきつけている。

熟した舞台でK-POPの教科書と呼ばれる東方神起とスーパージュニアは、本人たちの活動に加え、多くの後輩を優しくファング担任するセミナー「お兄さんドリ」としての役割も立派にこなしている。 同じ所属事務所の後輩はもちろん、先週の音楽順位プログラムで1位を占めたワーナーに惜しみない応援を見せて話題になっている。

一方、8集放送活動を終えた東方神起は、初のリアルバラエティ「東方神起の72時間」「スーパーマンが帰ってきた」「ドゥニア」など、様々な芸能プログラムを通じてファンと会う予定だ。

【出典】http://www.stardailynews.co.kr/news/articleView.html?idxno=192652

 

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