SM、東方神起復帰で2018年の営業利益は500億予想


ハナ金融投資が28日、SM(SMエンターテイメント)の2018年の営業利益を500億ウォン以上になると予測した。これとともに、投資の意見」枚数」、目標株価4万3000ウォンを維持した。

SM所属東方神起は来る11月から65万人の観客が参加する日本ドームツアーを進行すると明らかにした。エキソとスーパージュニアも9月と10月に予定さアルバム発売後の具体的なツアー日程が公開され、シャイニーも9月、日本ドームツアーを終えた後、新たなツアー日程が公開されると予想される。

イ・ギフンハナ金融投資研究員は「東方神起は、3年ぶりに活動を再開されるように、高MDの売上高も予想される」とし「今年の年間売上高認識基準日本ツアー観客数は139万人だが、来年は上半期だけで最低160万人以上になるだろう」と期待した。

また、「2015年東方神起軍入隊前の日本の実績が384億ウォンだった点、SM C&Cの広告利益、EXOの成長と2015年のCOEXアーティウム無形資産償却費は、今年の仕上げという点、NCTも来年上半期にはツアーが可能に中国の活動がなくても、1年以内に50%以上の株価の上昇余力があると判断される」とし、下半期最高のオーストラリアに提示した。

【出典】http://enter.etoday.co.kr/view/news_view.php?varAtcId=118303

 

SM、中国でなくても株価上昇率50%超え見える

東方神起・シャイニー・エキソドームツアーにシュジュカムバックまで「実績の勢い」が本格化

コスダック代表エンターテイメント上場企業エスエム(SM)がアイドルグループ「東方神起」の日本での活動再開に成長局面に入っ者見通しだ。サード規制問題の長期化の局面で、日本市場が業績の勢いで作用するか成り行きが注目される。

証券業界によると、東方神起は、今年11月に65万人(14回)規模の日本ドームツアーコンサートを進行する予定だ。その間メンバーの軍入隊を理由に活動が中断された東方神起の日本ドームツアーが3年ぶりに再開されるものである。SMは、また、9〜11月に予想されるEXOとスーパージュニア、SHINeeのツアー日程を発表する予定である。

専門家は、SMの今年の年間売上高認識基準の日本ツアーの観客数が139万人だが、来年上半期には、少なくとも160万人以上が反映される予定と見通した。また、東方神起の活動に加え、SM C&Cの広告利益、EXOの日本での活動拡大などで、2018年、SMの営業利益を最低500億ウォンと推算した。

イ・ギフンハナ金融投資研究員は「東方神起は65万人規模の11月にドームツアー公演を確定し、来年柔和の軍入隊前の最後の活動を控えたシャイニーは17万人のドームツアーを9月に進行する」とし「特に10月にカムバックするスーパージュニアは、日本のほか、中華圏、東南アジアなどのファン層がいい」と説明した。

【出典】http://www.etoday.co.kr/news/section/newsview.php?idxno=1532689

 

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