東方神起ユンホの威厳… “世界中レッドオーシャン、実話?”

グループ東方神起のユンホが、2年ぶりの日本の舞台で自分の影響力をもう一度立証した。

ユンホは15日、日本の大阪で開かれた「SMTOWN LIVE WORLD TOURⅥin JAPAN / OSAKA」に見られて、スーパージュニア、少女時代、シャイニー、エキソなど先輩・後輩歌手たちと一緒に参加した。軍除隊後初めて立つ日本の舞台だった。

 

この日ユンホはメンバーチャンミンなく一人舞台を満たした。それにもかかわらず、大阪京セラドームはすっかり赤い光に満ちて観客とネチズンたちを驚かせた。赤は東方神起の公式応援色である。

現地の観客によると、SMエンターテイメント側はこの日の公演に入場するすべての観客にリモート制御が可能な夜光LEDブレスレットを配ったことが分かった。その歌手が登場するたびに色が変わるシステムであった。しかし、リモートコントロールになる前に東方神起を意味する赤いペンライトがあちこちに目に留まり、その人気を実感させたと伝えられた。

ユンホは去る8日、ソウルワールドカップ競技場で開かれた「SMTOWN LIVE WORLD TOURⅥin SEOUL」で熱情的な舞台を披露し、多くの観客たちの好評を受けている。当時もこの舞台席最も近いスタンディングエリアに多くの東方神起のファンが殺到しており、SNS上で話題になった。

【出典】http://www.sporbiz.co.kr/news/articleView.html?idxno=124804

 

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