“韓流の帝王”東方神起に向けラブコール… アジア活動プラン稼働

SMエンターテイメントの韓流プランは下半期からだ。最年少グループNCT127が14日カムバックする。続いてEXO・SHINee・少女時代・スーパージュニアなど大規模なグループの復帰が予告された。その中心には、今年で14年目に入った”韓流の帝王”東方神起がいる。

2004年「Hug」でデビューした東方神起は、翌年「Rising Sun」で、アジア市場での大ヒットした。今のK-pop市場を形成した元祖韓流グループに国内外の巨大なファンを保有している。
2009年3人のメンバーを削る痛み、続いて3年余り法廷紛争を経験したが、ユノ・チャンミンは揺れなかった。
2011年「なぜ(Keep Your Head Down)」でカムバックしこれ見よがしのトップの人気を証明した。「Catch Me」(2012)・「Something」(2014)など、常に活動を通じて、2015年に日本ゴールドディスク大賞で2年連続5冠王を占める快挙をおさめた。その年の日本デビュー10周年を記念して、5大ドームツアーを持ったが、韓国の歌手の中で最も高い順位である観客動員6位にランクした。SMタウンコンサート全体の観客数でも東方神起のファン層が占めた割合は28%で圧倒的だった。

これはユノ・チャンミン二人のメンバーの誠実さと安定した発展に裏付けされた結果だ。ユンホは軍服務時代にも模範を示し、同期の間口コミが出た。最優秀訓練兵に選定され自大配置以降特級戦士に選ばれており、所属部隊が配置され洋酒名誉市民に抜擢されるなど、周辺の手本になった。義務警察に服務中のチャンミンは、軍でもチケットパワーを見せた。昨年政策広報の一環として開催されたソウル警察ヒーリングコンサートに上がってアジアを越えてアラブファンまで会場を訪れたという裏話だ。

評判と認知度が重要な広告界で東方神起は当然のラブコール1位。業界関係者によると、軍除隊前からスケジュールの接触が行われた。実際済州航空は東方神起をモデルに起用して、ユノと撮影を進行した。チャンミンが軍服務を終え次第合流して、アジアの観光客を対象に広報を継続する。関係者は、「塗り断定した感じは、広告界で古くから好まれるイメージだ。探しやすいようだが、実際には手に挙げられる。そのような面で東方神起は、同時に、韓流市場まで攻略することができる最高のモデル」と話した。
8月にチャンミンが除隊すると東方神起は本格的に完全体韓流の歩みを始める。これに先立ち、まず、第に対するユンホが活動に扉を明けている。

現在ネイバーウェプトゥンを原作にしたロマンチックコメディドラマ「メロホリック」を撮影中だ。来月8日にはワールドカップ競技場で開かれるSMタウンライブコンサートでソロ舞台を飾る。歌謡関係者は、「14年も芸能界での生活をしたら、怠惰になることもところが、東方神起はまだ何熱心にするという感じだ。それがまさに頂上でロングランする秘訣ではないか」と伝えた。

【出典】http://isplus.live.joins.com/news/article/article.asp?total_id=21660318&cloc=

 

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