“入隊中”東方神起ユンホ、飢餓対策広報大使委嘱2周年を迎える

東方神起のユンホが2013年11月、海外奉仕ドキュメンタリー番組『希望ロード大長程』の出演をきっかけに、翌年3月3日に広報大使に委嘱から2周年を迎えたと国際救護団体飢餓対策が発表した。

海外奉仕ドキュメンタリー番組『希望ロード大長程』は、2011年に韓国の国連加入20周年を記念して企画されたドキュメンタリー番組で、KBSと子供財団(児童福祉機関)が共同企画し、以来毎年7~8人の芸能人が貧困に苦しむアジア・アフリカ諸国を訪問し奉仕活動を番組で、ユンホは2013年9月22日から29日まで約25時間かけてガーナを訪問している。

ユンホは、同番組の記者会見で「自分で当たり前だと思っていたことが、地球反対側の子ども達には当たり前のことじゃなかった。子ども達を通して逆に自分自身のことを再び振り返ってみることができた」と感想を伝えている。

番組放映後も広報大使に委嘱されたユンホはアフリカのガーナに住む児童のために継続的に支援をし、またユンホのファンもガーナへ「ユンホ教育センター(U Know Yunho Center)」を完成させた。

【出典】http://japanese.kpopstarz.com/articles/51198/20160316/tvxq-yunho-road-for-hope-2years.htm

 

 

ユンホ、飢餓対策広報大使委嘱2周年。ファンにより先行「安定」

国際救護団体飢餓対策は歌手東方神起のメンバーユノ広報大使委嘱2周年を迎えたと4日明らかにした。

ユンホは2013年11月、KBS「希望ロード大長征」アフリカガーナ編に出演して飢餓対策と縁を結び、2014年3月3日広報大使に委嘱された。

これまでユノと彼のファンは飢餓対策を通じて活発な寄付活動を続けてきた。ユンホはアフリカガーナに住む児童を定期的提携を結んで継続的に後援している。

2015年2月には、ユノとファンクラブからの寄付金を集めてアフリカガーナボルガタンガ地域に「ユンホ教育センター(U know Yunho Ceter)」を完成した。今年は2月ユンホの誕生日を迎えユノ教育センター児童たちのために特別の供給を支援した。

ファンはユノのデビュー記念日、誕生日、ドラマ出演日などに合わせて飢餓対策に継続的に寄付、米、文具類を送ってきている。過去2014年MBCドラマ「夜警日誌」出演を記念して制作発表会場に送信32トンの米花輪うち24トンは、飢餓対策地域本部を介して独居老人、障害者施設など寄付している。

ユンホのファンカフェ”チョン・ユンホペンジュ”会長は「疎外階層児童の問題に関心が多いユノの意味に沿って、今後も飢餓対策を通じて寄付活動を続けていく」と述べた。

【出典】http://m.media.daum.net/m/entertain/newsview/20160304175650741

 

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