東方神起ユノ、11/3軍楽演奏会で「Why?」を歌う!

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龍仁文化財団、2015龍仁市民と共に軍楽演奏会

龍仁文化財団は、第3野戦軍司令部と一緒に、2015龍仁市民と共に軍楽演奏会を11月3日午後7時時30分容認ポウンアートホールで開催する。

財団と司令部は、市民軍が一つになることを意味深い時間の今回の舞台のために多彩な見どころを準備した。

社会はグループスーパージュニアのメンバーであるシンドンと法大学校の非常勤講師であるソプラノ歌手ユン・ジョンインが引き受けた最初の舞台は陸軍本部伝統バンドの先鋒の太鼓の音「モドゥムブク演奏」で始まる。

前衛の太鼓の音は、人気の現代作曲家スティーブン・ライネせの曲で、祖国のために犠牲にした軍人 、警察官 、消防士など、すべての英雄たちに栄光を帰し、その不屈の意志と勇猛さ を犠牲に精神を曲に込めて壮大に表現した曲だ。

続いて51師団52師団陸軍本部軍楽隊長を務め、現在第3野戦軍司令部の軍楽隊の指揮を担当しているシム・オンホ少佐の指揮で自由の肖像と昔の戦友の行進曲が演奏され、ユン・ジョンインの声でミュージカル「My Fair Lady」の挿入歌ある「I could have danced all night」ギムジミン兵とイスンス兵長のNessun Dormarが演奏される。

また、招待歌手としてはさわやかな魅力で人気を得ている歌手フィエスタとステラが一緒にして、今年7月に入隊と同時に放送で見られなかった東方神起のユノ一等兵が、今回の演奏会をさらに輝かせする予定である。

今回の軍楽演奏会は、小学生以上観覧可能であり、容認文化財団ホームページ(www.yicf.or.kr)を通じた先着順、事前受付者のみ観覧が可能であるだ。

【出典】http://m.blog.naver.com/pressman0520/220522114764

 

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