140724 東方神起ユノ出演 “星に願いを” 放送

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東方神起 ユンホ「ピョルバラギ」で人生の真理&演技力問題について語る

東方神起のユンホが“人生の真理”と呼ばれるラップと演技力をめぐる議論について語る。

ユンホは最近行われたMBCバラエティ番組「ピョルバラギ」の収録で、ポータルサイトの関連検索ワードとして常に出てくる“人生の真理ラップ”と“演技力”についてファンに率直に打ち明けた。

まずユンホは“人生の真理ラップ”について、当時ラップをしながら話題になるだろうと予想していたと明かし、“人生の真理ラップ”2014年バージョンを披露してスタジオを笑いの渦に巻き込んだ。

また、ユンホはドラマ「野王」出演当時、問題になっていた歩き方に関連する裏話や演技力により悪質なコメントや批判が多かった当時の心境を率直に語り、注目を浴びた。

ユンホは来月4日にスタートするMBC月火ドラマ「夜警日誌」で朝鮮最高の武官ムソク役を演じる。「ピョルバラギ」は、韓国で24日午後11時15分に放送される。

【出典】http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2000021

 

東方神起 ユンホ「接着剤入り飲料水事件、引退まで考えるほど辛かった」

東方神起のユンホが、接着剤を入れた飲料水事件について言及した。

24日に韓国で放送されたMBCバラエティ番組「ピョルバラギ」では、8年前にユンホに起きた接着剤入り飲料水事件について言及し、視線を引きつけた。

この日ユンホは「バラエティ番組の収録を終えて、ある20代の女性が飲み物をくれたので飲んだ。僕は蓋を開けたら一気に飲むタイプだ。その後すぐに倒れたが、血を吐きながら倒れたといわれた。すぐに病院に運ばれた」と明かした。

続いてユンホは「白い強力接着剤が入っていた。それが胃の中に入ったため、胃洗浄をした」とし、「一時期、逆流性胃炎のため大変だった。その後飲み物も飲めなくなるほど大変だったが、今はすべて乗り越えた。あのときは引退まで考えるほど大変だった。人と目を合わせるのも辛くて、パニック障害を経験したりもした」と告白した。

この日の放送ではユンホ、BEAST、キム・ギョンホなどがファンと共に出演した。

【出典】http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2000036

 

東方神起 ユンホ、所属事務所SMの後輩たちの公開恋愛について“大切な人は守ってあげないと”

東方神起のユンホが、公開恋愛に対する考えを明らかにした。

韓国で24日夜に放送されたMBCバラエティ番組「ピョルバラギ」には、ロック歌手のキム・ギョンホ、東方神起のユンホ、BEASTのユン・ドゥジュン、ソン・ドンウン、ヤン・ヨソプと彼らの熱狂的なファンが出演し、気転の利いたトークを披露した。

同日の放送でカン・ホドンはユンホに「最近同じ所属事務所の多くの後輩たちが公開恋愛をしている。公開恋愛についてどう思うのか?」 と尋ねた。

これについてユンホは「個人的に『大切な人がいたら最後まで守ってあげるのが一番いいんじゃないか』と思う」と明らかにした。

ユンホはさらに「付き合っている時は羨望を一身に受けるが、別れたら男性より女性が大きな傷を受ける」と説明した。

これにお笑い芸人ソン・ウニは、ユンホに「傷ついてもいいから一週間だけ付き合ってみない?」と、突発的に告白して笑いを誘った。

【出典】http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2000038

 

東方神起 ユンホ、自身の演技力不足について「指摘されることが嬉しい」前向きな姿を見せる

東方神起のユンホが演技力議論について言及した。

24日に韓国で放送されたMBCバラエティ番組「ピョルバラギ」には歌手キム・ギョンホ、東方神起のユンホ、BEASTのユン・ドゥジュン、ソン・ドンウン、ヤン・ヨソプと、彼らの熱狂的なファンたちが出演し、巧みな話術を披露した。

この日の放送でユンホのファンは、彼の演技力不足について言及した。これに対してユンホは「悪質的なコメントだけではなく、人から後ろ指を差された。さんざん指摘されても僕は嬉しい。むしろ反応があり、関心をもっているからこそ、悪質的なコメントを書き込むんだと思う」とし、前向きな姿を見せた。

続いてユンホは「ダンス、歌も初めは良い評価が得られなかったが、2ndアルバム、3rdアルバムを出して『あの人、歌が上手だね』という評価を得て自信を取り戻した。努力すれば演技も同じだと思っている」と明かした。

また「『No Limit ~地面にヘディング~』の主演を務め、演技を始めて『野王』はサブ主演を演じ、今回は『夜警日誌』を通じて初めて時代劇に挑戦するが、レベルアップしていく姿をお見せする。力不足な点があればもっと指摘して欲しい。その中でたくさん悩み、成長していく俳優になる」と伝えた。

【出典】http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2000039

 

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