東方神起ユンホ、ボランティア精神を目覚めさせる『希望ロード大長程』番組終了後の反響の凄さ!

東方神起のユンホが参加した海外奉仕ドキュメンタリー番組KBS『希望ロード大長程』のチョン・ユンホ『夢をみる子供達の土地ガーナへ立つ』が7日に放映された。

ユンホは同番組の予告編で「愛されて然るべき、ガーナの子供達にたくさんの愛と関心をお願い致します」というメッセージを出していた。

映像には、ユンホとガーナの子供達が、無邪気に遊ぶ姿がある一方、チョコレートの原材料であるカカオの実を、生活のために必死に採取する子供達を、呆然と見つめるユンホの姿もあった。
同番組終了後「世界の子どもを児童労働から守るNGO ACE (エース)という」NGO団体のフェイスブックの「いいね」の数が突然増加した。実は、この団体「スマイル・ガーナプロジェクト」というカカオの産地であるガーナで、危険な労働を強いられている子供達を保護し、就学を支援するプロジェクト推進しているのだ。

この団体をインターネットで、見つけたユンホのファン達は「いいね」を押し、その後ブログへ拡散し、リレーの様にオンラインコミュニティ掲示板を通して、NGO ACE(エース)という団体を紹介した結果だった。

東方神起ユンホの影響力の凄さに、NGO ACE(エース)自体が大変驚き「多くのユンホ(ユノ)さんファンがACE(エース)を見つけてくださったようです。ありがとうございます」というコメントを、ACE(エース)のフェイスブックの掲示板にコメントを残した。ユンホの思いは、多くのファン達へ確かに伝わったようだ。

【出典】http://japanese.kpopstarz.com/articles/11184/20131210/tvxq-yunho-%E3%80%80road-for-hope.htm

 

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