別れ別れの東方神起とJYJ、葛藤へと発展か

JYJのキム・ジュンスがツイッターに書き込んだ内容が議論を呼んでいる。

キム・ジュンスは6日、自身のツイッターに、「違うんだ…違うんだって…信じてきたのに…ぼくたち5人の敵だと…同じくそう考えてたのに…みんなの敵ではなかったようです」「ぼくたちが同じく敵だと考えていたものに…感謝を表するということ…一緒にいられなかった間に多くのことがあったようです。とてもくたびれたね」書き込んだ。

さらに、「いいことばかり考え、聞いて、見ようとしているのに、そうしてきたのに…きょうばかりは本当にそれは難しいね。ぼくたちが離れていても…こんなんじゃなかったでしょう、兄さん…ぼくたち同じ思いだったじゃない。なんで、なんで、こうなんだ」と続けた。

キム・ジュンスは2人組の東方神起が新アルバムを発表した日、こうした発言でネットユーザーらの熱い関心を浴びることになった。ネットユーザーらは、東方神起のユンホが今回のアルバムの「Thanks To」で、「いつもぼくたちを信じてくれる父親のようなSMのボス、イ・スマン先生」と呼び、「さぁ、東方神起第2幕、これから始まります!」と言ったことと関連してキム・ジュンスがツイッターにこうした書き込みを残したものと推測している。

これと関連し、オンライン上ではネットユーザーが2つに分かれて東方神起とJYJをそれぞれ援護射撃している。

【出典】http://japanese.joins.com/article/441/136441.html?servcode=700&sectcode=700

 

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