Ara『地面にヘディング』で東方神起のユンホと共演

タレントAraが、MBC新水木ドラマ『地面にヘディング』のヒロインに、最終キャスティングされた。

Araは、球団オーナーの娘だが、立場を隠し自分の力だけで男性たち世界で認められることを願うサッカーエージェント、カン・ヘビン役を演じる。

劇中ヘビンは実業チームの試合で、無名選手チャ・ボングン(ユンホ)のボレーシュートに魅了される。自尊心強いチャ・ボングンとカン・ヘビンはどたばた劇を繰り広げるが、生命の危機に処したヘビンをチャ・ボングンが救い出して、二人は強く引かれることになる。チャ・ボングン役にはグループ東方神起のユンホがキャスティングされて、Araと共演する。Araは「台本がとてもおもしろくて、10話まで一気に読んだ。恋愛もしながら成長するキャラクターなので、気に入っている」と所感を明らかにした。

制作陣はAraのキャスティングに対して「エネルギーがあふれて感性表現が豊かだ。挑戦して成長する女優だ。Araのおかげでこのドラマが、今年の青春ドラマに再誕生するようだ。ドラマが新鮮で愉快になって楽しい」と話した。『地面にヘディング』は、胸が熱い夢を抱く男チャ・ボングンと、何でも持っているが自分の力で夢をかなえたいへビンのドタバタ・ラブストーリー。またチャ・ボングンが3度の生死の峠を越えて、生きることの感激を伝えるヒューマンドラマだ。『地面にヘディング』は、イ・ソジン主演の『魂』の後続で9月放映される。

【出典】http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=101764

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。