081007 東方神起 “MCモンの同苦同楽”

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東方神起、「日本で一番人気があるのはチャンミン」

東方神起が「日本で一番人気があるのは、チャンミンだ」と明らかにした。

東方神起は6日、生中継で進行されたSBSラジオ『MCモンの同苦同楽』(107.7MHz )に出演して、4thアルバムに関する話、今までの日本活動に対して率直に語った。東方神起は、外国人アーティストで初めて日本オリコン・ウィークリーシングル・チャートで、3回1位になるなど、日本代表の韓国歌手に位置付き、大人気を得ている。

東方神起は「日本舞台で成功を収めるまで、話すことが出来ない困難も多かった」と告白した。東方神起メンバーは「初めは、途方もなかった。皆で成功しようと思って日本に行ったが、初めは言葉が通じなくて疎外感も感じ、何もできなかった。初めは食べ物を買いに、外にも行くことができなかった」と述べた。

東方神起はまた「最初のシングルと2枚目のシングルの両方とも、うまくいかなかった。その時は3000枚売れたが、今は10万枚ずつ売れる。そのために韓国活動が遅れたが、僕たちを信じてくれているファンのために、何かやり遂げなければならないと思って、もっと一生懸命頑張った」と話した。東方神起は「オリコン チャートで1位になれば、とても嬉しい。しかし遠く離れているので、とても孤独だ。韓国の家族やスタッフに自慢することもできないし、また外国人なので大変な点が多かった」と話した。

東方神起メンバーは「日本では、チャンミンが実力者だ。実際僕たちのチームは、それぞれ人気があるが、年齢層に違いがある。ジュンスは、年上の女性ファンが多く、ユチョンは20代、ジェジュンは10代が、ユンホは10代から70代まで幅広く好かれる。チャンミンが日本で人気が一番高い。顔がセクシーだと、日本モデル雑誌によく出る」と話した。

2年ぶりに4thアルバムをリリースして、韓国で復帰した東方神起は「4thアルバムは東方神起の意見が最も多く入っていて、カラーが明確で、誇らしく話すことができるアルバムだ。今回はブランクが長くてとてもプレッシャーが大きかった。カムバック舞台では、本当に全身で歌を歌った。とてもやりがいがある」とカムバックした感想を述べた。また東方神起の4thアルバムのタイトル曲『呪文-MIROTIC』は、各種放送回数チャートで1位を記録、大反響を得ている。

【出典】http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=90255

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