東方神起のユンホ、リハーサル中に腰を負傷

人気グループ東方神起のリーダーユンホ(ユノ)が、25日コンサートリハーサル中腰を負傷し、残念ながらパフォーマンス舞台には参加することができなくなった。

ユンホ(ユノ)は25日夜、26日から3日間ソウルオリンピック公園体操競技場で開かれる「東方神起 The 2nd ASIA TOUR CONCERT “O”(五)~ SEOUL ENCORE」のコンサートのリハーサル中、舞台セットにぶつかって腰を負傷した。

担当主治医は「ユンホ(ユノ)は、腰推橫突起骨折だ。普通橫突起骨折は、3・4週間経てば回復が可能で、日常的な活動に特別支障はない。しかし激しい運動やダンスは、控えた方が良い」と明らかにした。

所属事務所SM側は「現在までの状態を考慮して見る時、パフォーマンス舞台を消化することは難しいと判断される、無理をしないでパフォーマンス舞台を除いたバラード、トークなどの舞台には参加する予定だ」と伝えた。ユンホ(ユノ)は「アンコールコンサートを待って来たファンの皆さんに、申し訳ない。最高のパフォーマンス舞台をお見せすることができなくて残念だが、パフォーマンス以外の舞台でベストをつくしたい」と述べた。

【出典】http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=77821

 

 

東方神起ユノ・ユンホ、公演リハーサル途中腰負傷

男性グループ東方神起のリーダーユノ・ユンホが25日、コンサートリハーサル途中負傷に遭った。これによってパフォーマンス舞台には参加できないものと見られる。

ユノ・ユンホは26日から3日間、ソウル芳夷洞オリンピック公園体操競技場で繰り広げられる”東方新起The 2nd ASIA TOUR CONCERT “O” ~ SEOUL ENCORE”のコンサートリハーサル中の25日夜、舞台セットにあたって腰部位に負傷に遭った。

担当主治医は「ユノ・ユンホは腰椎横突起骨折負傷に遭った。普通横突起骨折は3-4週ならば回復が可能で日常的な活動には大きな問題がない。しかし激しい運動やダンスは慎んだ方が良い」と所見を明らかにした。

所属会社SM側は、「現在まで状態を考慮してみる時、パフォーマンス舞台を消化するのは大変だと判断される。無理がない限りパフォーマンス舞台を除いたバラード、トークなど残り舞台には参加する予定」と話した。

ユノ・ユンホは「アンコール コンサートを待ってきた観客皆さんに申し訳ない気持ちだけだ。最高のパフォーマンス舞台をお目見えすることができなくて惜しいが残り舞台で最善を尽くす姿を見せてさしあげる」として物足りなさを伝えた。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。