070424 東方神起 “Mnet 21Cアーティスト”


 

東方神起 「もともとのグループ名は”五臓六腑”」

人気アイドルグループ東方神起が、ケーブルチャンネルMnet創立特集<21Cアーティスト>(演出:チョン・ジョンヨン)で、「もともと、僕らの名前は“五臓六腑”だった」とびっくり発言をした。

ユンホは「それぞれ名前を考えて来ることにして、その時に候補に挙がったのが“チョンモッコ”“五臓六腑”“東方不敗”の3つだった。今思えば幼稚だけど、その時は真剣だった」と笑った。

“チョンモッコ”とは、「チョンソルル モッコサヌン コレ(伝説を食べて生きるクジラ)」という意味だったが、呼びにくいので却下。“五臓六腑”は、ひとつも欠かすことのできない重要な臓器であることにかけて、完璧なグループになろうという意味だったが、最終的には“東方不敗”に決まった。そして、イ・スマン代表が香港映画『東方不敗(邦題:スウォーズマン)』の監督を訪ねて行き、グループ名に使用しても構わないという許可を受けた。だが、“不敗”という漢字があまりいい印象を与えないということで、“神起”になったという。

東方神起が出演した『21Cアーティスト』は、24日午後11時に放送される。

【出典】http://www.wowkorea.jp/news/enter/2007/0423/10024660.html

 

東方神起、「練習生時代、脚を広げるストレッチングが一番辛かった」

アイドルグループ東方神記が「練習生時代最も辛かったことが、“ 脚を広げるストレッチング”だった」と明らかにした。ケーブルチャンネルMnet『21C アーティスト』(演出チョン・ジョンヨン)で、東方神起は成功するまでの苦労話を告白した。

歌だけではなくステージの上でのパフォーマンスのために、柔軟な体を作ることは歌手志望生が通過しなければならない必須コース。しかし荒々しく強行された“脚を広げるストレッチング”の苦痛は、本当に辛かったという。

ユチョン(ミッキー)は「まるで僕の足がスプリングになるようだった。他のものはすべて大丈夫だったが、 脚を広げるストレッチングの時間が来ると逃げだしたかった。米国から来てすぐ、脚を引き破かれた」と首を横に振った。

ユンホ(ユノ)は「メンバー全員が、ストレッチングの時間を減らすために頭を使った。ストレッチングの時間を減らすために、振付の先生に無条件声を掛けて練習をお願いしたが、結局脚を広げるストレッチングを行いながらも、振付も少し習う結果となった」と語った。

ジュンス(シア)は「その時間がくれば、どこか痛くなった。やはり何とか避けたいと思っていたようだ」と返事して周囲を笑わせた。 ユンホ(ユノ)は、「練習生時代、辛い訓練を耐え抜き、どんなことにも挑戦する覚悟ができているメンバーたちは、強い性格」と評価した。

【出典】http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=71562

 

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