東方神起、Mnet KMミュージックフェスティバル4冠王

今年歌謡界を決算した最初の授賞式の主人公は東方神起であった。

東方神起は25日午後7時からソウルオリンピック公園体操競技場で行われた「2006 Mnet KMミュージックフェスティバル」で今年の最高アーティスト賞・グループ部門の最高アーティスト賞・エムネットドットコム賞・エムネットプラスモバイル人気賞など4部門を受賞した。

SGワナビーは今年の最高アルバム賞及び今年の最高の歌上・デジタル人気賞など3冠王、神話がyeppネチズン人気賞及び海外視聴者賞など2冠を獲得した。

スーパージュニアは新人グループ部門最優秀アーティスト賞を受賞した。

この日の授賞式では、ピアニストのチン・ボラの伴奏に合わせてSGワナビー及びキム・テウ及びキム・ジョハン及びファンキーバンドコモングラウンドが故・ジェハの追悼公演を設け「私の心に映った自分の姿」「憂鬱な手紙」などを熱唱した。

6000人余りの観客が集まった今回の授賞式はMnetジャパンを通じて日本に同時生中継され、香港ケーブルTVとアリランTVを通じて録画放送される。

【出典】http://media.daum.net/entertain/enews/newsview?newsid=20061125234508283

 

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