東方神起ユンホ、アンチファンがくれたボンド弾飲料飲んで病院行

人気グループ東方神起のリーダーユノ・ユンホがアンチファンが渡したボンド弾飲料を飲んで病院に緊急搬送された衝撃的なテロに遭った。

ユンホは14日午後9時頃汝矣島KBSで行われた芸能番組「女傑シックス」の録画中に控室付近で一人の女性から飲料を渡されて、これを飲んだ。

飲料中にミリタリーたボンドと推定される有害物質が含まれていたが、これを確認することができなかったユンホは、最終的に、この飲み物を飲んで嘔吐と腹痛の症状を示し汝矣島聖母病院の緊急治療室に移された。
緊急治療後15日午前2時現在、江南の病院で治療を受けているユンホの状態について、所属事務所であるSMエンターテイメントのある関係者は、「応急処置を受けて危険な峠は越した」とし「精密検査を受けなければなら正確な状態を知ることができるようだ “と伝えた。

SM側は事故直後、警察に通報したが、飲料水を渡した女性の身辺は確保できなかったことが確認された。

一方、ユンホの事故直後「女傑シックス」の録画は中断され、現場にいた東方神起の他のメンバーと出演者たちは衝撃に包まれたことが分かった。

【出典】http://media.daum.net/entertain/culture/newsview?newsid=20061015022412190

 

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