050216 東方神起 “京畿道光州の福祉館、訪問”

東方神起、「約束守るために帰国した」イヘイン修道女と障害者の訪問

東方神起が障害者たちとの約束を守った。

日本での活動のための準備をしている東方神起は、去る3日に京畿道光州にある成分も福祉館を見つけ冬ジャンパー200着をプレゼントした。東方神起は去る3日に「多くの場合、障害者たちと一緒にする時間を用意する」と約束を守るために16日福祉館を再発見した。

この日の訪問には、イヘイン修道女も一緒にして席を輝かせた。障害者に配食を担当して挨拶も渡しながら親しみを表示していた東方神起は、食事が不便な友達にご飯も食べながら温かい心を伝えた。東方神起の人気は福祉館でも例外ではなく、メンバーたちの隣の席に座るために争奪戦が激しく何人かの子供たちは、泣き抜け出すもした。長期自慢をする時間で体を動かす難しい障害者5人東方神起の「The Way U are」を呼んでダンスを踊る彼ら障害者と一緒に雰囲気を合わせながら励ましをした。

この桁にイヘイン修道女は、「馬の光 “、”花の心の星心」など2本の詩を朗読し、東方神起はキャロルアルバム「The Christmas gift from東方神起 “に収録されたイヘイン修道女の時”毎日私たちが言うことは”を暗誦した。

東方神起は来る19日、日本に出国して活動のための詰めの準備に没頭する。

【出典】http://media.daum.net/entertain/star/newsview?newsid=20050217084915986

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。